日時
2026-01-17
08:00 ~09:30
(07:50受付開始)
会場
オンライン(Zoom)/録画動画視聴
参加費
1000円
講師
心理リーディング作家
石川もと子 さん
告知文
今回の朝活オンラインは
・心理リーディング作家
・カウンセラー
として活動されている
石川もと子さんが講師。
テーマは
「プロンプトってつまらない?
自分らしいAIの活用法」
文章や画像が似てしまうのは、
AIへの問い方が同じだから。
プロンプトを少し変えるだけで、
自分らしい表現は戻ってきます。
いつものプロンプト、見直しませんか?
オンライン参加はカメラオフでもオッケー
録画動画視聴にも対応しています
このようなセミナーがはじめての方も
お気軽にお申し込みください!
▼ 詳細・お申し込みはこちらです ▼
https://toyama.hp.peraichi.com/20260117

AIが作る文章や画像がどれも似てしまう。
その理由はシンプルで、
プロンプト(問い方)が似ているからです。
AIは“問いをそのまま再生する”
仕組みなので、指令文が同じだと、
生成される表現も自然と
同じ方向へ寄っていきます。
AIは、実は
自分のことばを映す
「合わせ鏡」 のような存在です。
問いを変えれば答えも変わり、
問いに深さがあれば、
返ってくる表現も深くなります。
多くの人は
“命令文(指令文)だけ”で
AIを使っています。
命令だけで返ってくるのは、
“整っただけの平均的な文章”。
いかにもAIっぽい文章が
巷にあふれているのは、
この仕組みが理由です。
でも、AIは本来
“対話型”のツールです。
AIへの問いかけは、
ブレスト(発想支援)としても
機能します。
そこから得た気づきをもとに、
問い方・視点の置き方・
ことばの選び方を少し変えると、
表現は驚くほど“自分らしさ”を
取り戻します。
今回の朝活では、
・AIが合わせ鏡になる仕組み
・対話として使う楽しさ
・自分らしい使い方のコツ
この3つを中心にお伝えします。
いつものプロンプトを少し見直すだけで、
AIとの世界はもっと広がります。
みなさんの参加申込み
お待ちしています。
お伝えする内容
対話型AI「ChatGPT」とは何か(仕組み・特徴・限界)
AI生成による“疑似化”と“裸の王様化”の落とし穴
AIが整えすぎることで起こる「自分の言葉が薄まる」現象
主体性を失わないAI活用のコツ
自分の軸・価値観を土台にした問いかけの方法
AIを“合わせ鏡”に変える質問術
プロンプトを少し変えるだけで、自分らしい文章が返ってくる仕組み
このような方におすすめ
・AIを使ってみたい方
・うまく活用できていない方
・AIを“自分らしい表現”に活かしたい方
・AIで文章・SNS・創作をもっと楽しみたい方
開催概要
日時:1月17日(土) 8:00~9:30
開催方法:オンライン参加、録画動画視聴
参加費:1000円
▼ 詳細・お申し込みはこちらです ▼
https://toyama.hp.peraichi.com/20260117
参加申込みはコチラをクリックしてください
参加申込み